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愛媛県に移住する人が急増中

愛媛県に移住する人が急増中

 

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [PH] 2018/06/27(水) 20:21:06.52 ID:kl2AA4u30 BE:123322212-PLT(13121)

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 ◇東予は10倍 「田舎暮らし」など目的

 2017年度に「田舎暮らし」などを目的に県内へ移住した人は1085人となり、16年度から倍増したことが県のまとめでわかった。
県と各市町は協力して移住の誘致に力を入れており、東予地域は10倍以上に増えた。県地域政策課は「若い世代を中心に、
しまなみ海道周辺の島々の人気が高い」と分析する。(石原敦之)

 県は07年度から、転勤や結婚、進学といった理由ではなく、「自然が豊かな環境で子育てをしたい」「瀬戸内の穏やかな気候で
仕事をしたい」などと考えて県内に移り住んだ人数をまとめている。17年度調査からは全市町で転入手続きの際にアンケートを行っていて、
移住の目的が把握できるようになったという。

 14年度までは36~76人と横ばいだったが、15年度は274人、16年度は557人と急増し、17年度も倍増した。地域別では東予が528人
(前年度比478人増)、中予が402人(同10人減)、南予が155人(同60人増)。10倍以上に増えた東予では、今治市346人(同325人増)、
新居浜市68人(同61人増)、四国中央市56人(同56人増)などの増加が目立った。

 07年度からの累計(計2345人)をみると、県内への移住者は20歳代が23・5%、30歳代が19・3%、子どもが13・4%を占め、
転入前の住所は東京都(13・8%)や大阪府(11・9%)、兵庫県(7・5%)などが多かった。

 ◇東京で20市町 地域の魅力PR

 県は24日、東京都千代田区の東京交通会館で、全20市町が初めて同時参加して県内への移住をPRするイベント「あのこの愛媛 
移住フェア」を開き、来場者の個別相談に応じた。

 県は15年度以降、移住希望者の相談に応じる「移住コンシェルジュ」を東京や県内に配置するほか、移住促進イベントを都市部で
年に10回近く開催。これまでは7~8市町が順番に参加してきたが、今回はより広い会場を利用し、全20市町の参加で地域の魅力を
大々的に発信したという。
http://www.yomiuri.co.jp/local/ehime/news/20180626-OYTNT50249.html

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